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SvelteKit入門

   

チュートリアルのPart2まで終わった。

ここまでの印象としては、「よくわからないけどルールに沿って書いていけばいい感じに動く」という、昔Ruby on Railsを触っていた時のような感じ。

用意されたレールに乗っている分には快適だけど、そこから外れようとすると苦労するというか。

まぁそれは既存のフレームワークとかもっといえば言語レベルでも起こりえることなので、何か起こるまでは敷かれたレールの上を効率よく行くのが良いと思う。