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読みやすい技術書を書く技術

   

文書書くときにもCI回そうぜ、って内容。 たしかにしょうもないtypoとかあると記事自体の信頼性に関わるし。

3種類のチェックツールが使用例とともに紹介されている。

Re:VIEWとの併用が前提で書かれているので、このblogに応用するにはMarkdown用に設定変更が必要になりそう。

CircleCI使ったことなかったのであとで試してみよう。 プルリクはCircleCIで拾って、masterマージしたらAzure Pipelineでhugoビルドするようにすれば良いのかな。